【出会い系レポ】初めてのナンパ回※音声あり

エロ屋あじくらべにお越し頂きありがとうございます!

今回は出会い系ではなくナンパ回です。この年になって恥ずかしさもありますが、やはり性欲には勝てず…。

自粛前に旅行に行ったときの話です。

ドタキャンされた女の子とのワンナイト

石川県に旅行に行った時のナンパ体験談です。

一人旅が好きな私は、今回石川県の金沢に行きました!

よくわからんネジネジの建造物がありましたw

 

 
店長
これが芸術作品かぁと感動しました!
 

が、それよりおいしい海鮮のお店をリサーチしてきたのでワクワクです!


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金沢駅にて突っ立っている女子を発見

現地に着いたのがだいたい14時位だったと思います。

駅構内を散策し、よくわからない建造物を見て一服していました。

そろそろお腹も減ったしリサーチしていたお店に行こうとしていたら

見た目20歳前半位の女性が一人で突っ立ていた

なんかこの時感じるものがあり近づく私。

(今考えたら結構不審な動きをしていたと思いますw)

様子見で一度女性の前を通ると、女性は薄水色のブラウスを着て膝上10センチ位のスカートをはき、髪は黒髪で顔は可愛く、胸は推定C,Dくらいあるように見えました

芸能人でいうとあびる優を清楚にした感じですね

反対側からもう一度通りかけに女性に

「なにしてるの~?」

と声をかけてみます

「友達と待ち合わせしてる~」

話しただけでわかるこの緩い感じw

「石川初めてきて、何もわからなくてさ~」

「え~そうなんだぁ。でもなにもないよ!笑」

「○○のお店がおいしいって聞いて一人で東京からきた!笑」

「東京から?!一人で?!」

なんかここで少し喰いついた気がしました

田舎の人って東京の人に対して憧れがあるためですかねw

※決して田舎を馬鹿にしているわけではありません。

それからしばらく他愛もない会話をしていると、

「もう30分位待ってるけど全然友達こない!笑」

「え。じゃ遊びにいこうよ!」

「友達がいなかったらいいけど…。今日は無理だよぉ」

すると女性の携帯が鳴りました。電話が終わると

「最悪~友達が急にこれなくなったって」

ドタキャンされたようで、これはチャンス到来か?!

ここぞとばかりに

「もしよかったら案内してよ」

しばらく、ん~と考えた後

「え~いいよ!暇になっちゃったし!」

キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

正直この時は全く下心もなく、純粋に知らない土地で心細かったのもあったのかもしれません。

どちらにせよ

いただきますw

歩きながら

歩きながらお互いに自己紹介。女性は20歳前半に見えたけどもう27歳のようでビックリ!

最近の子は見た目が若くて年齢がよくわからんw

普段はOLをしていて彼氏は2年前に別れてからいないそうだ

その後、近くのカフェで軽くお茶を飲んで夕方になりリサーチしていたお店に一緒に行くことになりました。

食事中は割愛しますねw

とりあえず石川は海鮮がうますぎる!

普段東京で食べてる刺身ってなんなんだろうと思うくらい

(100円寿司しかいきませんけど)

そんなこんなで飲んで食べていい感じの雰囲気に

「そろそろ出ようか」

「うん!ごちそうさまでした!」

「いえいえ。でもこの後どうしようか」

「あ!近くに夜景が綺麗なところあるよ!」

正直夜景なんて全く興味もなく、早くやらせてくれないかなぁと思ってましたが、女子は雰囲気やHまでの流れを気にする生き物ですから、ここはHの為に投資しましょう

「え。すごく行きたい!」

「いこいこ!」

てな感じでタクシーに乗り込み夜景スポットへ

ドラマのようなキス

お店を出てタクシーに乗り込み少し走ると、夜景スポットに到着

(来る道中にラブホ街があったのを見逃しませんでした。もしかしたら彼女も最初からそのつもりで夜景に誘ったのでは?と今になって思います)

到着すると

「わ~めっちゃ綺麗!」

「あ!本当だね!超綺麗!」

普段全く感動などしない私でしたが、この時の夜景は本気で綺麗でした。

私にもまだ人の血が通っていたようです

「ここ、あまり人が来ない場所なんだ」

「へぇ~そうなんだ~」

なんか誘われているような気がして

私は彼女の肩に手を回し、キスをしました

彼女は嫌がらずキスを受け止めてくれました

いける!!

夜景を見ながらキスをします

チュ…チュパ…チュ…

「ンン…ンハァ…ハァ…ン…」

Hな吐息が漏れてきます

そっと唇を離すと、恥ずかしそうにしながら微笑む彼女

「少し寄っていこう」

「…コクリ」

手を繋ぎもと来た道を戻る二人

数分でホテル街へ到着し一番近くにあったホテルに入室

ホテルにて

部屋は意外と広く、ダブルベットがありました

「広くてベットも広いね」

と言って彼女は別途に座った

私も隣に座り、キスをして胸を触ろうとしたら・・・

「シャワー浴びてないからだーめ」

といたずらな笑みで断ってきた

この小娘・・・

私が先にシャワーを浴び、彼女がシャワーを浴びて出てくるのをベットで横になって待っていると、彼女はバスタオルを一枚だけ巻いて出てきて、そのまま私の腕を掴み腕枕を要求してきました

この娘、男心をわかっている(甘え方が上手)

頭を撫でつつ、再びキスをして今度は舌を絡ませ、バスタオルの上から胸を揉むと

「あっ」

と声を漏らし身体をビクッとさせた

私はバスタオルをずらし胸をはだけさせ、直接揉むと大きくて柔らかい胸の感触が手に広がった

「何カップなの?」

と聞くと

「Eカップだよ//照」

可愛すぎる!そして予想よりデカい!

彼女の胸は柔らかく張りがあり、乳首は薄いサーモンピンク

片方の乳首を指で摘まんだり転がしたりしつつ、Dキスをします

彼女は乳首がかなり敏感のようで、体をくねらせながら

「あっ、あぁん、だめ~」

と喘ぎ、身体をピクピクさせた

乳首はすでに勃起し、真っ白な体は桃色に染まっていきます

私は彼女からバスタオルを剥ぎ取って全裸にし、足を開きあそこをマジマジと観察します

彼女のあそこは乳首よりも淡いピンク色をしていました

私は割れ目に舌を這わせ上下に動かした

上下に動かしつつたまにクリに触れるたびに彼女は身体をビクビクと反応させています

(敏感な子とのHはモチベーションが上がります)

割れ目は少しずつ濡れてきていました

私は指を割れ目にあて、指を2本挿入しアソコをかき回しながらクリ責めをします

「アアアァ…マッテ…イ…イッちゃうかも…」

「いいよ。気持ちくなって」

「あっ待って…あぁ…あイク…イ…イイ…イクっ」

と言って身体を仰け反らせます

とても愛おしく彼女を感じしてしまいフェラはさせず勃起しているマイメンを割れ目にあてがいズブブと挿入した

挿入と同時に身体をビクッとさせ声を漏らす彼女

私は腰をゆっくり動かしながら反応をうかがっていると

「あっあぁんっ…まだだめ…動いちゃだめ…あぁぁっ」

イッたばかりで敏感になっているのだろうか

私の腕を爪痕がつくほど強い力で掴んできます

本当に感じているのがとても伝わってきます

しばらくゆっくり動いた後、徐々にスピードを上げていきます

パンパンパンパンパン…

彼女の反応も大きいリアクションになっていきます

そのまま腰を動かしていると、早くも射精感が増してきて、そのまま激しく腰を動かしアソコの奥に届くようにピストンをしまくった

「あ…だめ…だめぇぇっイク…イクイク…」

そう叫んだと同時に膣内がキュッと私のマイメンを締め付けてきた

その刺激に耐えれず・・・

そのまま彼女の中に発射///

二人でハァハァしながらベットに横になりイチャイチャします。

「しちゃったね!笑」

「でも初めからそのつもりだったでしょ!笑」

「ん~。途中からしてもいいなって思ってた!笑」

「夜景に行く途中にホテルがたくさんあって、これ誘ってるなって思ったよ!」

「え。それは無い!本当に夜景見たかっただけだもん」

とぷ~っと頬を膨らませてくる姿に不覚にも可愛いと思ってしまいました。

その後、もう一回戦。

翌日の朝起きて一回戦。

彼女がもう仕事の時間の為、ホテルを後に。

後腐れのないのが一番

その後、初めて会った駅でまたねとお別れをし解散

「また会おうね!」

「うん!今度東京行ったら案内してね!」

「任せて!仕事頑張って」

「ばいばい!」

まるで恋人が海外に転勤になりしばらく会えない二人のような気分でした

(すごいいい子だった。東京にきたら案内してあげよう)

そして二日目、観光地を回り新幹線に乗って東京へ。

新幹線の中で・・・

あ!!連絡先交換してない!!そして名前すら知らない!!

と気づきましたがもう手遅れ。

もったいない気もしましたが、東京に来て案内するのもだるいし…

と納得し帰路につきました。

こっそり写メをとりました

プレイ中ハメ撮りを提案したら、ネットに流さないならということで写メを撮らせてもらったのでお裾分けです!

 

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出会い系サイトと言うと、少しマイナスなイメージをお持ちの方もいると思います。でも今は令和の時代。出会い系サイトは恥ずかしいと言われる時代は終わりました。今の出会いはネットが当たり前なのです!是非一人でも多くの方に素敵な出会いが訪れます様に。

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